下記はAppBankで記事を書く際に気にして書いていることです。
さくっと
寄稿いただく際には一読ください。
* スクリーンショット多めで。スクリーンショット1枚の方が膨大な文章よりも価値ありと考えています。短くて分かる文章、むしろ画像を読ませるための文章をお願いします。ざっと見るとappbankの記事には最低10枚程度のスクリーンショットが載っています。
* 読む人がアプリのどこを楽しめば良いかが分かる記事を書く。アプリの悪い点を指摘したり貶めることを目的とした記事は基本書きません。
* 最低限理解すべき操作方法を。読む人がヘルプを見なくても遊べる所までの説明を行う。どのボタンを押すとゲームが始まるよ、とか、そもそもこのゲームはこういうゲームだよ、っていう説明。高度なプレイを解説する必要はありませんが、アプリ起動から最初の1分までを迷わないようにしてあげることがすごく大切なことだと考えています。最初の30秒でやり方わからず投げ出してしまい、クソゲー認定してしまうような悲しい人を生み出さないために、お互いがんばっていきましょう!
* どんなアプリでも作っている方がうしろにはいます。「このアプリはここが糞!」と言うのは誰にでもできることですし、買った人は簡単に自分を神様だと思う傾向があります。一方で、作者様自身はそのアプリはとても有益で、かつ公開すれば多くのユーザーにとってもよい事になるだろうと考えています。その公開のリスクも覚悟して出しているはずです。どんなアプリでも、楽しもうと思ったらなんらか努力が必要なんですよ。何の努力もなしに面白いゲームなんてありえませんので。
* バカっぽく、低俗に!AppBankは日本経済新聞を目指してはいません。方向性は日刊スポーツやサンケイスポーツを目指しています。また、勢い重視ですので誤字脱字や日本語の誤り(多少の、ね)を気にしないでください。アプリを遊んだ際の興奮や、気持ちを大切にし、ノリに乗って推敲なしで一息で書く!って気持ちでお願いします。そういう感じで書いた記事の方がうけます、きっと。
* でも時にはインテリジェンス!economy trap氏などは、appbankに足りないインテリジェンス系記事を書きますし、appbank管理人もたまにビジネスや時事ネタを翻訳したりしています。appbankの編集方針を理解しつつ、決定的に足りない知的要素を付け加えてくれる執筆者の方いらっしゃいましたら俄然ウェルカムです。
* テンションが高い必要はありません。感嘆詞も多様する必要はまったくありません。
* ご自分のブログ、twitterアカウント等のある方は記事の最後等にリンクを張って紹介します(アプリの作者様はiTunesリンク)。宣伝の場としてもお使いください!
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